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家田荘子の実家や寺はどこ?生い立ちや生年月日などのプロフィールも!!

 

本日4月25日放送の「アウトデラックス」にて、「漫画家になりたいノンフィクション作家」として家田荘子さんが出演します。

家田荘子さんは、ノンフィクション作家で、映画「極道の妻たち」の原作の作者として有名です。

みなさんきになるのは家田荘子さんの実家や寺はどこなのか、また生い立ちや生年月日などのプロフィールだと思います。

というのも、なんと家田荘子はお坊さんをやっているのです!

もう興味深すぎますよね。

今回は、家田荘子さんの実家や寺はどこなのか、また生い立ちや生年月日などのプロフィールについてお伝えしていきます!

 

家田荘子の実家はどこ?

 

家田荘子の実家は果たしてどこなのでしょうか。

噂の範囲を超えませんが、大阪に住んでいるのではにかという情報が見つかりました。

今は4度目の結婚で旦那さんがいますので、二人で仲良く暮らしているのではないでしょうか。

ブログにはホテル日航大阪の「弁慶」という日本料理屋さんがお気に入りで結構な回数いっているということが書いてあるらしいので、大阪付近い住んでいるのは確実なのではないでしょうか。

正確な情報ではないので参考程度にとどめておいてください。

しかし僧侶というとお寺に住んでいるというイメージですが、その説はないのですかね。

そっちの知識はあまりないのでわかりませんが、、。

家田荘子の寺はどこ?

 

家田荘子さんが僧侶をやっているお寺はどこなのでしょうか。

家田荘子さんはアメリカで娘を出産後、2度も離婚を経験し、疲れ果てて日本に帰国したと言われています。

その際、知人から

「霊が頼ってくるなら、お行をしたほうがいい」

と言われ、これを実行したとのことです。

2007年に和歌山の高野山大学に通い、僧侶になりました。行動力ありますよね。

家田荘子さんがいる寺は高野山のお寺のようです。

現在は高野山の僧侶として奥の院や金剛峰寺に出仕し、法話を行なっているそうです。

家田荘子の生い立ちや生年月日などのプロフィールは?

 

家田荘子さんの生い立ちや生年月日などのプロフィールをみていきましょう。

 

本名:家田京子
職業:ノンフィクション作家、高野山真言宗僧侶
生年月日:1958年7月22日
年齢:60歳
出身地:愛知県知多郡武豊町
出身高校:愛知県立はんだ高等学校
出身大学:日本大学藝術学ぶ放送学科
最終学歴:高野山大学大学院文学研究科密教学専攻修士課程終了
所属事務所:家田荘子オフィス
資格等:中学校教諭一級免許状(国語)、高等学校教諭二級免許状(国語)

中学校と高校の教員免許も持っているんですね。

多才というか、出家したということからも行動力があるんだなという印象です。

 

家田荘子さんの生い立ち

家田荘子さんは中学校卒業後、愛知県立半田高等学校へ進学し、高校で女優を目指しました。

17歳で女優の時は本名である「家田京子」として活動していました。

1982年に映画「ダイヤモンドは傷つかない」に出演します。

大学の時期は女優業がうまくいかず、女優の売り込みで雑誌社の訪れた時に「書いてみたら」と言われ、執筆活動を始めます。

その後ヒット作品が生まれますが、マスコミなどに叩かれて大著を崩してしまいます。

現在は高野山で僧侶を目指しながら、漫画家を夢見ているそうです。

 

結婚歴に関してですが、上でも触れましたが家田荘子さんは2度離婚しています。

20代の時六本木で遊んでいた際に出会った黒人男性と結婚しましが、たったの3年で離婚してしまいます。

その後「極道の妻たち」がヒットした際にバッシングを受け、アメリカに移住します。

そしてそこで知り合ったアメリカ人と結婚します。

こちらも黒人の男性で、蒸す絵のジュリアーナさんもこの時出産しています。

しかし、旦那さんに浪費ぐせがあって再び離婚します。

日本に帰国した家田荘子さんは、偶然知り合った男性と3度目の結婚をしますが、旦那さんの不倫や金銭の問題で離婚してしまいます。

そして4回目の結婚をして現在に至ります。

どうやら修行の際に知り合った男性なようで、今のところ離婚したという情報はないのでまだ続いているのでしょう。

今まで3度も離婚を経験をしていますので今回もまた何かしらの理由で離婚してしまう可能性も低くありませんが、できるだけ長く続くといいですね。

 

まとめ

今回は、本日放送の「アウトデラックス」に出演する家田荘子の実家や寺はどこなのか、また生い立ちや生年月日などのプロフィールについてお伝えしましたが、いかがでしたでしょうか。

これから漫画家として成功するといいですが、マツコさんの反応を見るとあまりうまくないのでしょうかね。

放送を待ちましょう。