最新情報をお届け

  1. エンタメ
  2. 8 view

さかなクンって楽器弾けるの?氷結CMやFNS音楽特別番組で才能が爆発!ネットの反応は?

さかなクンの意外な特技

ふぐの被り物で有名なさかなクン。

日本の魚類学者でタレントでもあります。

「ギョギョギョ」という口癖でお馴染みですよね。

魚のことに詳しくて、イラストなどでわかりやすく解説してくれることで大人気です。

実は東京海洋大学の名誉博士で、東京海洋大学客員准教授というすごい方。

幼い頃から海洋生物が大好きで、毎週のように水族館に通い、水槽の前で魚をじっと観察していたそうです。

中学3年生の時には学校で飼育していたカブトガニ19個体の人工孵化に成功し、新聞にも取り上げられるほど。

昔から魚が大好きで、すごいことを成し遂げていたんですね。

そんな魚で有名なさかなクン。

実は、隠れざる特技があったんです。

それは「サックス」

さかなクンは中学生時代、吹奏楽部に所属していたそうです。

入部のきっかけは「水槽があると勘違いしたから」。

やっぱりここでも魚への愛が溢れていました。

氷結のCMでは東京スカパラダイスオーケストラと一緒に演奏していたことで話題となりましたよね。

普段とは全く違う雰囲気のさかなクンに驚きの声が上がりました。

フジテレビで放送されたFNS音楽特別番組でも、スカパラと関ジャニ∞とともにスカパラの「Paradise Has No Border」を演奏し話題となりました。

今回はそんなさかなクンの演奏を見たネットの反応をご紹介したいと思います。

ネットの反応は?

https://twitter.com/ymmr0000/status/1241325836667510785

さかなクンの演奏はスカパラの中にいても全く違和感のないレベル。

魚のイメージが強すぎて、サックスのイメージはないですよね。

驚きの声がたくさんあがっています。

https://twitter.com/seyg64/status/1241321084785324032

強者です。

でも水槽があると思って吹奏楽部に入っていなかったら、このコラボを見ることができなかったんですよね。

そう思うと、当時の吹奏楽部に入部してくれたさかなクンに感謝です。

普段のさかなクンとは全く違った雰囲気。

「さかなクンかっこいい」という意見がたくさんありました。

ギャップを感じてしまいますよね。

さかなクンを尊敬する声がたくさんありました。

人柄が溢れていますよね。

初めてさかなクンを見たときは正直「魚が好きな変わった人」と思っていましたが、実はしっかり自分を持っていて、はっきりと意見を言う素敵な方だと思いました。

これが長く愛される理由だと思います。

FNS音楽特別番組ではさかなクン、スカパラ、関ジャニ∞の演奏がトップバッターでした。

とてもパワフルな、一気に盛り上がる気持ちになるような演奏だったようです。

さかなクンのポテンシャルの高さを感じます。

頭も良くて楽器も演奏できる、スペックの高い方ですよね。

どんどんファンが増えそうです。

https://twitter.com/M9Tfxa6DOTZo6aX/status/1241305087164608512

そうなんです。

いつもは青と黄色のフグの被り物に白衣を着ていますよね。

でも今回は黒スーツ、黒い被り物で演奏していました。

クールなさかなクンもかっこいいですね。

まさかのジャニーズ超え。

ギャップの幅が広いので、その気持ちもとてもわかります。

普段のさかなクンと同一人物とは思えないほどかっこよいですよね。

CMで演奏をしている姿を見るのが最後かと思っていましたが、何度か歌番組でもさかなクンは演奏を披露してくれているようです。

またスカパラとのコラボ、見せてくれるでしょうか?

まとめ

今回はさかなクンのサックスの演奏に関するネットの反応をご紹介しました。

普段の可愛らしい雰囲気とは全く違う、かっこいいさかなクンを見ることができますよね。

ギャップ萌えをする方がたくさんいたようです。

またコラボする姿が見たいですね!

これからのさかなクンの幅広い活躍にも注目したいと思います。

エンタメの最近記事

  1. 全滅の刃とは?劇場版「鬼滅の刃 無限列車編」大ヒット!オープニング興行収入記録確実!

  2. フジ女子アナ・杉原千尋は消えた?彼女の経歴とテレビ出演シーンまとめ

  3. 「逃げ恥」ドラマ続編が決定!放送日はいつ?あらすじは?ネットの反応は?

  4. SHAKE弁当って何?SMAPファンが驚喜するビストロとは?ネットの反応は?

  5. スタジオジブリが全作品の画像を無償提供開始!驚きの利用条件とは?ネットの反応は?

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。