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ハーレイクイン映画の邦題がダサい?評価評判やネットでの反応は?

2020年3月20日に『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 Birds of Prey』上映されます。世界的に有名な映画『バットマン』のスピンオフであることから、本映画の上映を待ちわびている人が多数います!!

また、同じくバットマンのスピンオフである『ジョーカー』が今、映画館で上映されていて高い評価を得ています。そのこともあって、『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 Birds of Prey』への期待は一層高まっています。

しかしながら、ネット上では、このような意見も出ています。

それは、邦題がダサいというものです。そこで今回は、

ハーレイクイン映画の邦題がダサい?評価評判やネットでの反応は?

と題しまして、『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 Birds of Prey』の基本的な情報と、邦題に対するネット上の評価を調査してお伝えします!!

ハーレイ・クインとは誰?

ハーレイ・クインは、映画『バットマン』に登場する悪党で、バットマンの最大の敵であるジョーカーのパートナーとして登場します。その美貌から繰り出される残虐な言動に魅力を感じる人も多いはずです!!

ちなみに、ハーレイ・クインはジョーカーから与えられた名前であり、本名はハーリーン・フランシス・クインゼルです。

ハーリーンは元々、精神異常犯罪者達の収容所で働く精神科医でした。
収容所で鬱々とした日々を過ごしていたハーリーンは、担当医と担当患者という関係性でジョーカーに出会うことになります。

ハーリーンはジョーカーの問診を続けていくうちに、ジョーカーの陽気な性格に惚れ込んでしまい、ジョーカーの脱獄を手伝ってしまいました。

その結果、医師免許を剥奪され、また、精神異常と診断されてしまったハーリーンは、ハーレイ・クインとして様々な悪事に手を染めるのでした。恋って怖いですよね!!

『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 Birds of Prey』の邦題はダサい?

さて、今回の本題である『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 Birds of Prey』という邦題は、ダサいのかどうかに関して記していきます。

原題は、『Birds of Prey (and the Fantabulous Emancipation of One Harley Quinn)で、ほとんど直訳と言ってもいいでしょう。

ダサいという評判は多数あるのか?それとも少数なのか?
Twitterで徹底的に調査した結果、この件について多くの人の意見を見ることができました。

 

Twitterで確認したところ、ダサいと評価している人がいました。
しかし、以下に示すように肯定的な評価をしている人もいます。

 

Twitterで多くの意見を見て出せれた結論としては、以下の通りになります。

ダサいと評価している人もいましたが、その数はそこまで多くはなかったです。
多くの人の意見としては、「ダサいかどうか分からないが、ダサいとしても映画の内容が面白ければそれでいい!」というものでした!!!

まとめ

今回は、ハーレイクイン映画の邦題がダサい?評価評判やネットでの反応は?

と題しまして、『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 Birds of Prey』の基本的な情報と、邦題に対するネット上の評価を調査してお伝えしました!!!

結論としては、ダサくても内容が面白ければ良いというものでした。
映画を本当に好きな人は、タイトルよりも内容が重要だと思っているのでしょうね!

また、『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 Birds of Prey』をさらに楽しむために、現在上映されてる『ジョーカー』や、過去のバットマン作品を見ることも良いと思います。

ハーレイ・クインの魅力的な姿も早く見たいですよね!!!