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大哺乳類展2の混雑状況と待ち時間は?所要時間はどのくらい?

 

大好評を博した特別展「大哺乳類展 陸のなかまたち/海のなかまたち」から9年、哺乳類たちが上野に帰ってきます!

今回のテーマは「生き残り作戦」。

今回の大哺乳類展2では、剥製や骨格標本500点以上の圧倒的なボリュームで、最新の解析映像なども交えながら、哺乳類が獲得した特徴的な能力であるロコモーション(移動運動)を軸に、「食べる」「産む・育てる」際の作戦にも迫ります。

皆さん気になるのはこの大哺乳類展2の混雑状況と待ち時間、所要時間だと思います。

今回は、大哺乳類展2の混雑状況と待ち時間、所要時間についてお伝えしていきます!

 

大哺乳類展2の混雑状況路待ち時間は?

大哺乳類展2の混雑状況と待ち時間について見ていきましょう。

大哺乳類展2は、公式ツイッターアカウントで混雑状況を配信しています。

最近はチケットの購入待ち時間はないようで、比較的スムーズに入場できるようです。

会場内は、展示によっては混雑しているようですが、動けなかったりするほどではないようなので心配する必要はなさそうです。

https://twitter.com/bluejay0509/status/1124624687592378368?s=20

しかし、混雑しているときは細かい説明がきなどはゆっくりみることができないかもしれません。

 

しかし、油断は禁物です。

ゴールデンウィークの時期はチケット購入の待ち時間が20分ほどになったそうで、会場内はとても混雑しているようでした。

なので、これからの土日は気をつけたほうがいいかもしれませんね。

できれば平日の変な時間に行くのが理想かと思います。

平日にどうしても都合がつかないという方は、土日でも遅い時間帯などを狙うといいかもしれません。

また、ツイッターで検索するとリアルタイムで混雑状況や待ち時間についてツイートしている方もいましたので当日などはそちらを参考にするのがいいかもしれません。

 

大哺乳類展2の所要時間は?

大哺乳類展2の所用時間はどのくらいなのでしょうか。

人によっても違うとは思いますが、じっくりみる方は3時間から4時間くらいかかるようですね。

展示物のボリュームがすごいそうなので、ひとつずつ説明書きを読んでいたらもっとかかるのではないでしょうか。

混雑時も、なかなか進むことができなかったりして時間がかかるかもしれませんね。

いずれにせよ、ふらっと立ち寄る感じではないのかと思います。

時間があるときに訪れるようにしましょう!

皆さんの反応

大哺乳類展2に行った方々の反応を見ていきましょう。

皆さんかなり楽しんでいるようです。

剥製に実際に触れることのできるコーナーや、音声ガイドなど、大人でも楽しめるところがたくさんあるようです。

というか、内容的にはむしろ大人向けなのかもしれません。

マンモスなどの骨格や鯨の剥製など、迫力満点なものばかりですね。

グッズも可愛いものが多く、とても人気なようで、大量に買っている人もいました。

ペンや愛フォンカバーなどもあるようですね。どれも魅力的です。

僕もいきたくなりました!

まとめ

今回は、大哺乳類展2の混雑状況と待ち時間、所要時間についてお伝えしましたが、いかがでしたでしょうか。

皆さんの中にはあまり哺乳類に興味がない方もいると思います。

しかしこのような展示イベントは、あまり興味がなくても行って見たら意外と面白かった!ということがあります。

これからの休日で時間があるときや、急遽予定がなくなったりしたときは、ぜひ皆さん足を運んで見てください!