お祭り

神戸まつり2019交通規制は何時まで?迂回路や近い駐車場は?

 

兵庫県最大のお祭りの「神戸まつり」。

今年もその季節がやってきました!

今年は5月18日と5月19日の二日間開催されます。

みなさんの中にも、参加しようとしている方は多いのではないでしょうか。

この「神戸まつり」が開催されている二日間は交通規制が行われ、対象エリアでは自動車が通行できなくなります。

この交通規制は何時までなのでしょうか。また、迂回路や近い駐車場も気になりますよね。

今回は、神戸まつり2019の交通規制は何時までなのかということと、迂回路や近い駐車場についてお伝えしていきます!

神戸まつり2019の交通規制は何時まで?

神戸まつり2019の交通規制は何時までなのでしょうか。

調べて見たところ、日にちや区画によって交通規制の時間は変わるようです。

神戸まつりの交通規制の日時や区画がまとまっているPDFがありました。

5月18日は東遊園地付近が午後9時から翌日午前5時まで交通規制が行われます。

5月19日は会場全体が午前7時半から午後7時まで、大丸付近が午前11時から午後7時まで、東遊園地付近が午後7時から翌日午前5時まで交通規制が行われます。

交通規制の時間等は変更される場合もあるので、注意しておきましょう。

当日はかなりの混雑が予想され、おそらく渋滞なども発生します。

それを避けるために自転車で行ったとしても、人が多すぎてなかなか前に進めなかったり、周りから冷たい目線で見られる可能性はあります。

なので、なるべく公共交通機関を使うのがいいのかなと思います。

神戸まつり2019の交通規制時の迂回路は?

神戸まつり2019の交通規制時の迂回路を見ていきましょう。

これも交通規制のPDFに書いてあります。

ピンクに塗られた道か、もしくは橙色に塗られた道(浜手バイパス)を通ると、交通規制が行われるエリアにぶつからないで済みます。

しかし、メリケンパークなどでもイベントが行われたりしますので、もう少し北にある道を通るのが安全なのかなと思います。

渋滞に引っかかるのは面倒なので、なるべく遠いとことを通っていきましょう!

神戸まつり2019の近い駐車場は?

神戸まつり2019の近い駐車場はどこなのでしょうか。

まず、交通規制区画内の駐車場は入ることができないので避けましょう。

朝早く行って停めたとしても、交通規制が行われている間は出ることができないので閉じ込められてしまいます。

三宮駅や元町駅の周辺には多くの有料駐車場があります。

しかし、会場から近い駅の有料駐車場はすぐ満車になってしまうと思います。

少し離れた駅付近の駐車場に駐車し、そこから電車で三宮駅に向かうのがいいのかなと思います。

地元に住んでいる方は自転車で行くのがいいかと思います。

しかし、大荷物を持っていかなければいけないなどという理由で車によるアクセスの方が都合がいいという方もいると思います。

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まとめ

今回は、神戸まつり2019の交通規制は何時からなのか、また迂回路や近い駐車場についてお伝えしましたが、いかがでしたでしょうか。

神戸まつりは、兵庫県最大のお祭りです。

近くに住んでいる方も、そうでない方も、ぜひこの機会に足をお運び下さい!