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電波利権に挑む高市早苗!左派メディアは無視を決め込む!総裁選勝機は

なぜ高市早苗は地上波で取り上げられないのか

保守層の心をつかむ高市早苗

高市早苗は、保守層の熱い支持を得ているのにもかかわらず、地上波マスコミはほぼとりあげません。

なぜか。

それはマスコミにとって、一番嫌な相手が高市早苗だからです。

高市早苗といえば、国は放送局に対して、電波停止ができるという発言が大炎上し、左派系マスコミが表現の自由を侵害するファシスト的思考だと一大バッシングをしました。

そうです。高市早苗さんは電波オークション性に理解をしめしており、既存の大手マスコミがテレビ放映を独占していることに対してガンガン切り込むスタイル。

まさに保守層が求めていた左派マスコミをぶった切るタイプの政治家。

ですから、己の敵である高市氏はテレビに取り上げられないのです。

だって、高市早苗さんは女性初の総理大臣候補です。

本来なら女性の社会進出を押している左派メディアからしたら最高のネタなのです。

このマスコミの沈黙こそが、マスコミが高市早苗を恐れていることの証左なのです。

左派はどう攻撃してくるか

そうなると左派はどうやって高市早苗ネガティブキャンペーンを張ってくるでしょうか。

それはこれです。

報道の自由を制限するファシスト早苗!!と攻撃が始まっています。

たしかに、こういう風に言われたらのんびり余生を過ごしているご老人たちは、戦争へ道が始まってしまう!

女性ファシスト高市早苗はだめだ!!

という気分になりそうな気がします。

安倍首相の時は、安倍さんが巣鴨プリズン収容者である岸信介の孫であることを利用して、

血が信用ならないという、もう血縁による差別をバリバリに押し出して左派マスコミは大攻撃を加えました。

高市早苗さんはいわゆる民間たたき上げの人ですから、

地縁血縁は叩く要素がないので、左派としてはこのあたりをガンガンついてくるでしょう。

この写真の左派陣営おじいちゃんたちのお顔。

見覚えがありますね、この左派おじいちゃんたちが憲政史上初の女性総理大臣誕生の足を引っ張っているのです。

まとめ

高市早苗さんが、地上波に登場しないのは既存マスコミに切り込める改革者だから。

彼らが恐れている何よりの証拠なのです。

いわゆる保守系言論人もこぞって高市早苗支持を打ち出しています。

現状では岸田さん一歩リードが見えますが、決戦投票で高市早苗さん大逆転のシナリオが見えてきました。

総裁選は、党員票と議員による投票ですから、マスコミ必死の工作もどこまで通用するか見ものです。

高市早苗さんの女性初の総理大臣誕生、しかも100代目という憲政の大転換点を見届けることができそうで、保守系勢力は盛り上がりを見せています。

高市早苗さんの著書はなんとアマゾン第一位を獲得。

早苗旋風が巻き起こりそうです!