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ザノンフィクション、ホストのレオ君は父親と会うべきか?ネットの声

ザ・ノンフィクション 父と、今度こそ日本語で話がしたいー

本日のフジテレビの高視聴率番組は、フィリピン人の母をもつレオ君が、一度しかあったことのない父親に再開する内容だった。その父親とレオ君の在り方をめぐってネットでは論争が起きている。

 

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父親は全員別々・・・衝撃な家族のかたちだ。

 

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その人気はアメトークのテーマになるほどだ。

 

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レオ君の父親を探す旅は難航しそうだ。

レオ君の父親は、よき父親になれるか

レオ君は父親と再会することができた。

その父親のある一言で解釈が分かれている。久々にあった父親は、レオ君に「お金があるかどうか」という趣旨の発言をする。

 

 

金づるにされているのでは

という声だ。

 

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すねをかじろうとする父親なのだろうか。

 

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カネの無心をしにきたのではないから、お父さんはホットしている、という解釈もあった。

 

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父と子の再開に感動した声も寄せられてる。

まとめ

レオ君のドキュメントは今回で終わるようだが、二人の親子関係がどうなるか世間の関心は高いようで、続編も期待できるかもしれない。

このドキュメントシリーズは日曜午後のややけだるい気分を吹き飛ばす社会派番組。

しかし、チョイスするテーマは妙に、社会から「逸脱した人々」の奮闘が多い。

人は、テレビの前で、自分はこうなりたくないな、などと思いながら、登場人物を応援したり、批判したりをSNSで表現する。社会から逸脱したくないけど、それなりの刺激や非日常を求めて、「逸脱した人々」を眺めては、SNSでのコメントで日ごろのストレスを発散させているのかもしれない。

 

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